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第5弾 三井住友海上火災保険株式会社が事業参加

平成29年9月13日、青少年・治安対策本部は、三井住友海上火災保険株式会社及び同社の代理店組織(Mitsui Sumitomo Agencies 以下MSA)と、「ながら見守り連携事業」に関する覚書を締結しました。

同事業への取組事業者数は、19社となります。

三井住友海上火災保険株式会社は、本年7月13日に東京都と「包括連携協定(ワイドコラボ協定)」を締結済であり、同協定の項目の一つ「地域の安心安全に関すること」に基づいて、その内容を具体化した初の覚書締結です。

〈出席者〉
 岡 大輔(おか だいすけ) 三井住友海上火災保険株式会社 執行役員 東京本部長
 三輪 久(みわ ひさし)   東京南MSA会長
 河野 孝史(こうの たかし) 東京北MSA会長
 江刺 憲司(えさし けんじ) 東京東MSA会長
 木原 敏男(きはら としお) 東京西MSA会長
 大澤 裕之(おおさわ ひろゆき) 東京都 青少年・治安対策本部長

都は、地域の見守りの目を増やすため、引き続き協力事業者の拡充を図ります。



「ながら見守り連携事業」とは
 東京都では、子供や高齢者等の犯罪や事故に遭いやすい弱者への対策を強化するため、都が地域を巡回する各事業者と包括協定を締結し、事業者と共同で子供等の弱者を見守るネットワーク(ながら見守り連携事業)を構築しました。
 協力事業者を拡充するとともに、より地域の実態に即した見守りとするために、当該事業者と区市町村の個別協定締結を促進するなど、都民が安全に安心して暮らせる社会を目指して取り組んでいます。


出席者

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