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子供の安全安心確保に向けた取組のポイント

 東京都では、子供を犯罪から守るボランティア活動を支援しています。

 

 このたび、子供に対する犯罪の特徴と「子供の安全マップ」についてポイントをまとめましたので、子供の見守りにぜひご活用ください。

下校時間帯は要注意!

 

 13歳未満の子供に対する性犯罪の約6割は、下校時間帯(午後2時から午後7時)に発生しています【別紙p1】

「子供の安全マップ」で危険な場所を確認!

 東京都が運営するポータルサイト「大東京防犯ネットワーク」では、不審な声掛け件数等を町丁別の色分けマップで閲覧できます【別紙p2】

― プラス防犯のすすめ ―

 「プラス防犯」とは、いつもの暮らしのなかでの行動を防犯意識を持って行うことです。具体的には、子供の登下校の時間に合わせて、花の水やりや犬の散歩、ジョギングなどを行うことも効果的な取組と言えます。

 犯罪者に見守りの目を意識させることが、犯行を思いとどまらせます。皆さんもぜひ始めてみてください。【別紙p3】

【参考】 子供見守り活動事例集

 東京都では「子供見守り活動事例集」として、地域の課題解決に向けて取り組まれたボランティア団体の具体的な活動事例について、その背景や手法、ポイントなどをわかりやすく紹介しています。

お問い合わせ

東京都青少年・治安対策本部 総合対策部 安全・安心まちづくり課
直通:03-5388-2281

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